『PENTAX K-m』トイカメラフィルターが楽しい。
『PENTAX K-m』を買ってからというもの、毎日のようにいじくり回して遊んでいます(*´ω`*)
今日はデジタルフィルターのひとつ『トイカメラ』で遊んでみました。
写真はすべて左側がフィルターオフ、右側がトイカメラを適用したものです。
撮影済みの写真にフィルターをかけたのではなく、いちいち設定しては撮ったものなので、構図等に若干違いがあります。
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『PENTAX K-m』を買ってからというもの、毎日のようにいじくり回して遊んでいます(*´ω`*)
今日はデジタルフィルターのひとつ『トイカメラ』で遊んでみました。
写真はすべて左側がフィルターオフ、右側がトイカメラを適用したものです。
撮影済みの写真にフィルターをかけたのではなく、いちいち設定しては撮ったものなので、構図等に若干違いがあります。
Aria Dとレンズを売って、『Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZK』を買いました。
売ったレンズの中には『CONTAX Planar T* 50mm F1.4』があったりして、プラナーを売りプラナーを再び買うという、妙なコトしてますが、お気になさらず。
やっぱりプラナーをPENTAXでも使いたいっ! という欲には勝てませんでした。
『PENTAX K-m』で一番楽しみにしていた機能『デジタルフィルタ』を、早速試してみました。
ちなみに、撮影時にあらかじめデジタルフィルタを設定して撮る方法と、撮影後の画像にフィルタをかける2つの方法があります。
また、撮影後の画像にフィルタをかける場合、20回まで重ねる事ができます。
発売日まで1週間を切った ((2008年10月24日発売))『PENTAX K-m』。
実はすでに予約済みだったりします。
手ぶれ補正もダストリムーバルも付いてて世界最小 ((約122.5(幅)×91.5(高)×67.5(厚)mm(突起部を除く)))だったり、お散歩カメラには最適っぽい。
なによりデジタルフィルタが面白そうなのです。